01 板金加工会社の事例1 最初のカード
短納期案件に対応できる工場へ
導入前の課題
- CO2レーザーでは加工待ちが発生
- 夜間残業が増えていた
- 価格競争が激しい
導入機種
bodor P3 12kw
導入後の効果
- 加工時間 50%短縮
- 月間加工数量 1.8倍
- 残業時間 40%削減
bodorはファイバーレーザー加工機を中心に、平板切断機、パイプ切断機、板・パイプ切断機、 ブレーキプレス、レーザー溶接機、自動化システムを展開するレーザー加工機メーカーです。
中国の市場調査機関である前瞻産業研究院が2026年3月に公表したデータによると、Bodorは 1000W以上のレーザー切断機の世界販売台数で2019年から2025年まで7年連続世界1位となっ ています。
bodor Japan Technical Centerでは、日本国内でbodorの実機確認、加工テスト、機種選定、 導入相談、保守サポートを提供しています。
bordorについて詳しく見る
1.5kWから120kWまでの幅広い出力範囲の機種があり、大型金属板の切断に最適なソリューションを提供できます。
最大切断径が530mmまでのパイプレーザー加工機があり、大規模なインフラストラクチャの大型チューブ切断に対応可能です。
金属平板とパイプの両方で複雑な形状を加工できるため、幅広い作業シナリオに適応して高い効率性と利便性を実現します。
自己冷却式ハンドヘルドレーザー溶接機は、 -20℃から60℃の環境で使用可能で、連続的に光を照射します。
自動化デバイスは、自動の積み込み、積み下ろし、仕分け機能を備えているため、人間の介入をほとんど必要としません。
グローバルクラスの超厚カーボンスチールフレームを備えたiBendは、高い剛性・耐久性・衝撃耐性を実現します。
最大板厚 300mm まで対応






bodorの導入を検討される方は、TRUMPF・アマダ・三菱電機・Mazak・Bystronicなど
複数のメーカーと比較されることが多いです。
価格、加工品質、保守体制、ランニングコスト、導入のしやすさの観点から
ファイバーレーザーメーカーを比較しています。
ファイバーレーザーのことを、とことん知るならLaser NAVI
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