bodorのファイバーレーザー切断機の販売量は

7年連続で世界No.1を
記録しています。

ファイバーレーザー切断機の世界販売台数

bodorは2008年に設立され、レーザー加工製品の研究開発、生産、販売、サービスを統合し、インテリジェントレーザー加工ソリューションを提供する世界的に有名なプロバイダーとなっています。

中国の市場調査機関である前瞻産業研究院(Forward Industry Research Institute)が2026年3月に公表したデータによると、bodorは1000W以上のレーザー切断機の世界販売台数で2019年から2025年まで7年連続世界1位となっています。

世界のbodor

bodorのファイバーレーザー機器は
180を超える国や地域で販売されています。

  • 180 +

    Countries and regions

  • 27

    Countries and regions

  • 3000 +

    Enployees worldwide

Dream Park

bodorレーザー機器の研究開発・生産拠点であるドリームパークは、
総面積25万m2、総投資額10億人民元を投じた、
世界最大級のレーザー切断・溶接設備の研究開発・生産拠点です。

日本では 国内唯一のboder常設ショールームを持つ bodor 日本テクニカルセンターがテストから導入・保守まで
すべてを対応いたします。

bodor 日本テクニカルセンター
bodor日本正規代理店スタッドラインファスナーが運営しています。